シロアリ( ̄□ ̄;)


解体してみたら柱がシロアリに食われてた(泣)

こういうことがあるからやって良かったのね。

kaichik (2)

食われて強度0の柱

外して新しくやり替えてさらに補強を入れるとのこと。

もちろんシロアリ駆除も行いますよ。

kaichik (1)

配管の水漏れなどもなくてこちらは無事使えそうです。

kaichik (3)


ハードディスクをハードコピーで修理


某整◯◯の奥様のパソコン、調子が悪いと言うので預かりました。

正常に起動したけど終了動作の途中で暴走( ̄□ ̄;)

やはりおかしいのでハードディスクを交換してみることにしました。

markimi (3)

入ってた古いハードディスク、チェックソフトでは正常なんですがねぇ?

使用時間も19474時間使ってるし、起動回数が5685回とは結構使っておりますな。

markimi (1)

この際、おNEWのハードディスク(なんと1テラバイト)を購入してWindowsごと新しいハードディスクへコピーします。

便利なお道具があると楽ちん( ̄∀ ̄)ウシシ♪

markimi (2)

ランプの動きが止まったらコピー終了

hpc

コピー中



1テラバイトのハードディスクへ256GBのハードディスクをコピーしたら大半が余ります。

これではMOTTAINAIので・・・

per1

要らないリカバリー領域なども含めて一つのドライブへ

per2

使い勝手を考えてDドライブを作成

Dドライブの中にはバックアップフォルダーを作り、個人用ファイルを全部コピー

これで間違って消しても即復旧出来ますね。

per3

ここまでは順調やったはず

ところがCドライブの要らないファイルを削除する操作を行うと途中で進まなくなります。

やっぱりWindowsがおかしいのか?

setei

仕方ないので個人ファイルを残しつつリカバリという選択をしました。

先にやってもいいような気がしましたけどうまく動いてなかったので交換はしょうがなかったかな(^_^;)

ホントはキレイに初期化したほうが調子も良くなるし速くなるけど後が大変ですよね。

setei2

うまく行ったので細かい調整後、USBメモリーへ復元ファイルを入れ込み何があっても元に戻せる環境に(^^)v

※手順は昨日の記事を参考にしてちょうだい

無事動いているそうで安心しました。



Windows10の回復ドライブを作る


私のディスクトップですがハードディスクが壊れる前にリカバリーディスクを作っておこうと作成開始

16GB以上の中身を消してもいいUSBメモリーを準備してパソコンへ挿しておきます。

1.コントロールパネルを開き、「システムとセキュリティ」をクリック

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2.「セキュリティとメンテナンス」をクリック
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3.「トラブルシューティング」をクリック
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4.見逃しそうですが、左下の「回復」をクリック

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5.「回復ドライブの作成」をクリック
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6.「システムファイルを回復ドライブにバックアップします。」にチェックを入れる(多分入ってます)
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7.回復ドライブを探し初めます。

ちょっと時間がかかります。
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8.あらかじめ挿しておいたUSBメモリーが認識されますので次へ

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9.USBメモリーへ書き込みが始まります。

それなりに時間かかりますな。
k10
書き込み中

k11

終了したら完成

最後の画面キャプチャするのを忘れましたが終われば問題ありませんので(^^ゞ

動きがおかしくなったらこれで元の動くパソコンへ復活です(^_^)


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